宇宙人 商品

宇宙人(うちゅうじん)とは、地球外生命のうち人類と同程度、または人類より高い知性を持つものの総称。エイリアン(alien )、異星人(いせいじん)と呼ばれることも多い。
宇宙人は、?ヒューマノイド(人間型) ?アニマリアン(動物型) ?ロボット?エキゾチック(異型)?アパリッショナル(幽霊)
と、5種類に分けられることがある。
1995年8月28日、アメリカやヨーロッパで「宇宙人解剖フィルム」という衝撃の映像が世界同時公開された。1947年にニューメキシコ州ロズウェル近郊に墜落した空飛ぶ円盤の中から発見されたエイリアンの解剖シーンを16ミリフィルムに収めたものだという。異星人実在の決定的証拠であることは間違いない証拠とされている。

あれから四半世紀以上…
>思えばこの作品…つまりは飾りっ気のまるで無い巨大ロボット氏を始めて目にしたのは今は高山でおもちゃ屋(違うか?)さんになっちゃった中子氏の『超SF映画』でした。

ん?!これは面白そう…と思ったものの廉価版DVDなんてものは未だ存在せず…ビデオソフトも恐ろしく高価だった当時では観る術があるはずも無く…
例えソフトが手に入ったとしても小生の英語力では理解不能だったでしょう…
あれから幾年…廉価版の字幕付きソフトでお目もじすることが出来るとは…人間長生きはするものです。

最初にチラっと出てくるUFOとロボット&その内部描写を至ってシンプルにしたのは正解でしたな。物語中盤以降…謎の光球に取り付かれる科学者と巨大ロボットに描写(つまりは映画の尺)が二分されてしまったのがちょっと惜しいです。

あ、ちらっと出てくるメキシコ空軍のレシプロ戦闘機(P51か?)マニアにはには嬉しいサプライズでした。
これをトンデモというかどうか?
>個人的な評価は★2.5個でした。
「ヒドゥン」を彷彿とさせる所もありますし、横山光輝先生のロボット漫画を彷彿とさせるような所も有ります。
ただ、サスペンスの盛り上げ方としてはかなり不満のある映画です。
正直、ロボット好きとしてかなりビミョーな映画でした。
Kronos - the ravager of worlds
>A lonely traveler is out in the dessert (looks like the same place that many great sci-fi movies were made) in his 50's pickup when he spots a strange light. Meanwhile back at the laboratory an unusual meteor is being tracked on its way to earth. What do they have in common?

The Dr. Leslie Gaskell (Jeff Morrow) suspects that there is some nefarious plot from outer space. They could be right. But can he prove it?

This movie is missing the front-end dialog familiar with the classics of the era. They just used the word Kronos because they must have thought it sounded nifty like the giant, this of course is misleading as it makes you think it has something to do with time. There is a love interest between Gaskell (Jeff Morrow) and Vera Hunter (Barbara Lawrence). A fun side interest was looking at al the fancy scientific equipment circa 50's concept. The menacing device is hockey may have had too small of a budget.

世界初の巨大ロボット映画。
>巨大ロボット、といえば、ゴジラ、モスラなどの怪獣映画と並んで、今やわが日本の(特にアニメ界の)お家芸だが、本作はアメリカ映画史上(というか世界初の)巨大ロボット映画である。最もこのクロノス、後のマジンがーZとかガンダムのような人型はしておらず、立方体のボディにアンテナなどを装着しただけの殺風景なものだが、妙に装飾過剰でない分、かえってリアリティーがあったりする。
ネタばれになるので、ストーリーにはふれないが、他惑星から来たエネルギー収集マシンといったところである。
個人的な話で恐縮だが、筆者は数年前、この映画のDVDをアメリカから取り寄せ、鑑賞したことがある。映像そのもより、訳者の台詞のほうに力点が置かれている作品なので、英語の苦手な筆者には少々辛いものがあった。
青天の霹靂、といえば大げさにすぎるが、ま筆者にとってはまさかのリリースであった。低価格で字幕もきちんと入った本DVD、50年代侵略SFファンなら、見逃す手はないだろう。
同時発売の「ロボット大襲来」も同傾向の侵略SF。
ちなみにパッケージには、二作ともスタンダードサイズと表記されているが、実際には「クロノス」の方がシネスコ・サイズ、「〜大襲来」の方はビスタ・サイズでの収録となっている。

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