巨大生物 商品

数年前に「巨大モルモット」として話題になったので、知っている人も多い巨大生物かもしれません。巨大な齧歯類 (げっしるい - ネズミの仲間) としては、以前に「パウエル湖のジャイアント・ビーバー」の記事内で紹介したカストロイデス・オハイオエンシス (Castoroides ohioensis) が挙げられます。
カストロイデスは現世のビーバーに似た大型齧歯類で、既に絶滅している生物ですが、体長が2.5メートル、体重は200キロに達しました。
巨大モルモットですが、今からおよそ800万年前に、南米大陸に実在した生物で、正式にはフォベロミス・パッテルソニ (Phoberomys pattersoni) といいます。ゴーヤ (ゴヤ, Goya)ともいいます。

、、、
>つまらねーです。
つまらなくてビックリしました。怖いもの見たさといいますか、B級見たさと言いますか、、、そういった衝動に駆られて買った作品のうちの一つです。
つまらねーです。チープすぎちゃって。
B級を狙うとケガします。D級くらいを狙っておきましょうか?
人間関係とか組織とか複雑に入り乱れている筈ですが、
なんだか普通に流れてゆきます。
淡々と平和にチープに進んでゆきます。(不思議と眠くなりませんでした)
ただ、動物の鳴き真似をする脳に障害のある男が見事でした。
怪物はゴミの寄せ集めみたいで怖くもなんともないです。可愛いくらいです。
どうせ、○ックでしょ?
つまらねぇです。
まぁ短時間に低予算で作られたらしいですから、しょうがありません。
そこは愛嬌です。
ロジャーコーマンではポオシリーズを観ただけだったのですが、 、、、
ロジャーコーマンが「B級の帝王」と言われる所以がちょっと分かったような気がいたします(ホントかよ)。
つまらないですが魅力はあるかもしれません。
この作品で「地球最後の女」も観てみたくなりました!
あれれ、
>この映画ってコメディなんだ。商品説明にそんなこと書いていないぞ。怪物の出来栄えに文句をつけているだけでね。コメディだったら怪物の出来がこんなもんで良いじゃないか!!まあ、当初はシリアスなドラマにするつもりが、怪物のあんまりな出来に急遽コメディに変えたのだろう。恐らく。急に変えたのでギャグも寒いぞ。
カウチポテト!
>ヴィンセント・プライスとコーマンが一連のポー物を撮り始める前の作品。
安直なストーリー、チープなモンスター、投げやりな俳優の演技と、三拍子も四拍子も揃ったC 級作品です。深夜、缶ビールやポテトチップスを片手に鑑賞しましょう。
私はこの作品を映画秘宝で知りましたが、「来たか!」という感じですね(笑)。
この勢いで「金星人地球を征服す」や「カニ怪獣の攻撃」など、初期のコーマン作品をどんどんDVD化してほしいです(待っているファンは多い筈)。
ムック?
>モノクロの画面とマッチしてチープさがよく似合う珍妙な怪作。
コーマン先生の大技が炸裂してますな。
怪人はムックかウルトラマンのウーですかね?
Z級ファンなら見て損はないとおもいます。
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